2014年01月20日

センター試験から一般入試へ

各人、各様の受験が本格化しています。
保護者の方の心模様も経験も踏まえ、様々でどのようにサポート(応援、援助、助言)をしようか迷う時期です。
@ 今、できること。A 過去に学習した事。B 応用の学習。の組み合わせをもう一度、生活に体制化、習慣化してみるのも良いと思います。
@ 今、できること・・・体力・・毎日の生活パターンを受験の日に合わせ最大のパフォーマンスが出力できるように身体の体制を整えよう。
食事の時間、学習時間、試験の時間、睡眠時間、交通に関わる時間、起きる時間、就寝時間、それぞれに意味があり、食事の時間については、食事の内容に関わり、偏食は多方面に影響します。運動をしない人からするとトイレに関わる不愉快やストレスは課題にしておくと良いです。この点は保護者や周りの方々が応援、助言、支援出来ます。食事のメニューはバランスですので多数の本が出ています。実際に食事をするのは、本人なのでストレスのないように好きなメニューと栄養価を組み合わせると良いと思います。毎日の3度なので応援者は勿論、本人も最大パフォーマンスを出すために考慮する必要が大いにあります。
食事する時間については次回に

A 学習の時間は短くては教科数(受験科目数)や学習範囲の達成に多大な影響があります。

次回に

脳はぶどう糖ホームページ 〇http://www.budoutou.com/index.html
posted by ブレインズ at 11:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 受験、資格試験 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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