2013年06月10日

スポーツの指導者と熱中症

サッカー日本代表がオーストラリア代表に勝利し、ブラジルで開催されるワールドカップ出場を決めた。試合中は走り続ける事は当たり前です。その運動量は計り知れません。
体力、気力、技力、精神力(メンタル力)、を基礎におき練習をしています。
通常のスポーツとして楽しんでいる人も多くいます。
その様なチームの中で目的を持って練習している方がほとんどです。
各チームにランクもあります。チームのメンバーも十人十色の体力、気力なので監督、コーチ、主将の気配りは計り知れません。経験している方々に頼るしかありません。一日で管理や監督が出来る事はありえません。
昨今、熱中症はその間に起こってきた現象です。
環境や気候の変遷で何年か前より暑い日が多くなり、人のほうもスポーツ・運動に適した体力、気力に
なっているのか?
アマチュアのスポーツ・体育の指導者の要求される事柄は以前より多くなりました。
熱中症対策もその一つです。

弊社のスポーツの熱中症対策セットをお試し下さい。

非接触型の温度計、水分を含んだスカーフ、おしぼりタオル、瞬間冷凍おしぼりを作る【プシュ冷え】2秒でカチカチ凍ります、塩とぶどう糖の【しほぶどう糖】、飲料水等  セットにしました。
管理者自身のためや選手・メンバーの方の熱中症の予防啓蒙に役立ち、現場にTセットを置くことをルールにしていければ、良いと考えています。
posted by ブレインズ at 10:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 野球、サッカー、バスケット、水泳 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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