2013年10月17日

ゲームの勝負に必要な集中力とエネルギーとパワーを

ゲームの勝負に勝つために必要な事は?
体力、気力が基礎にあり、スポーツの選手と同様に練習を何回も繰り返す事も重要な事です。
更に、目で見た状況に手が動く、指と言った方が正しいと思いますが連動です。
動体視力の向上や肝心要の勘所の習得も必要ですね。
目は頭脳と近い事もセンサーとしての重要な役割があります。
指と頭脳との関係はご承知のように脳の活性化には指の体操が不可欠です。
脳の活性と集中力や持続力には頭脳のエネルギーが必要です。

「脳はぶどう糖」はブドウ糖の結晶をタブレットにしています。(食品です)
脳のエネルギー源はブドウ糖だけです(農水省)
食事で取る主食のごはん、パン、パスタ、ジャガイモ(ドイツ)、イモ類は栄養素では炭水化物です。これらが
身体の中でグリコーゲンになりエネルギー源として蓄えられ、脳の必要なブドウ糖として1時間に5gを血液として送ります。(ブドウ糖は甘味料や添加物としてグルコースの名称で記載されています。)

お腹の空いた時は集中力が落ちます。そんな時に舐めたり、噛んだりして脳のエネルギー補給をお奨めします。
posted by ブレインズ at 12:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 脳はぶどう糖 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年11月23日

生活のエネルギーと人のエネルギー

原子力発電所が必要かどうかの是非と日本人の食の安全・安心とが交差して見えてきます。
日本での人や工場、生活に必要な電気を作ることは人の食料を農薬使用、無農薬、輸入食品やハウス栽培などの事と同じで、出来たものは送電線で工場や家庭へ送られます。食物は店舗や配送業者から受け取ります。
ここから工場や家庭の電気製品の前まで来ます。・・消費電力量の事はエコな電気製品と同様に考えます。
人は食物を調理します。身体に合った料理をしてからだに取り入れます。・・身体を電気製品に見立てると各々が消費の違いが出てきます。・・身体もエコとの関わりがあります。丁度良い食事をする人、過度な食事をする人、少ない人、少ない食事でもタフな人がいます。
次に、機械も使ったエネルギーの割にはコストや生産物の価値が無い場合もあります。
人も食べた割には動かなかったり、世の役に立たなかったりしています。・・電気も食物も消費期限があり使わないものを生産するわけには行きません。
電気を作るのに化石燃料を使い、蓄電するのにレアアースを使い、送電線も送った量が使われるのではなく抵抗されて消費は少なくなります。契約になりますが、夜の電気料金の仕組みはみんなが使わない時の電気料金は安いです。使わないからといって電気を生産しないかというと生産しています。生産する仕組みを止めるとコスト高になるので生産し続ける事になります。
人は食物の炭水化物(主食のごはん、小麦のパスタなどの「でんぷん」です)から身体の臓器を使い肝臓にブドウ糖(グルコース)を1食ごとにためます。(約60g〜70g)・・・蓄電もエネルギーをためます。ネ
大手食品工場は食品を作り続けます。大量生産をしてコストを下げます。売れないと廃棄や更に安く売ります。
生産を止めるとコスト高になるので一定の量を生産します。
製品、商品は今はその様になっていますが将来は違うかもしれません。
人のエネルギーは脳と身体では違います。
脳はブドウ糖を1時間に5g使います。身体は1時間に6〜7g使います。・・基礎代謝です。
筋肉運動の時に消費されるエネルギーはブドウ糖です。使ったブドウ糖は、また、腎臓、肝臓でブドウ糖を再生して作ります。
脳のブドウ糖は1時間に5gは消費すると再生はききません。脳の中で酸素(呼吸をして血液に酸素を送る)とブドウ糖(血液で送る)が結びつき、水(尿)と二酸化炭素(息の呼気)で体内から出てゆきます。脳がいっぱい働いたら(考えたりする頭を使う事)脳で消費するブドウ糖の量は多くなるかというと多くなりません。
いっぱい考えても変わらないと思ってください。・・・究極のエコです。しかし体全体の部分からだと20%ものエネルギー使うのです。・・・重要な事です。
食物の良いサイクルは日本の昔の食習慣で、栄養バランスやご飯が主食のようにエネルギーの変換も良かったように思います。・・日本人の腸の長い人によい。美味しさは個人感覚なので自由です。
生活のエネルギーとして石油、石炭を使い火力発電も必要があってしています。食物の生産に農薬を使うのも生産効率のためでした。・・・過去のエネルギー生産には試行錯誤をして人間の生活を向上させるべくの努力だと思います。
しかし、途中で気がついたら元に戻す事も大事な局面かもしれません。
人ではダイエット、メタボ対策です。医療費の高騰は生活習慣病といわれて、対策が現在行われています。
生活エネルギーも意図したことから逆の現象が起こり修正に入っています。
結果、自分たちに跳ね返ってきました。
人も生活もエネルギーが無ければ活動範囲が狭まります。
もう一度、自分のエネルギーを考えてみよう。


posted by ブレインズ at 18:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 脳はぶどう糖 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年11月22日

行動食、非常食、緊急食って何ですか?

学校での震災対策が本格的に実施されています。
全国での小学校の建物に関しては耐震構造にする事が義務づけられています。各県や市の耐震化率も発表しています。予算の関係でまちまちです。
お子様の通う学校の耐震化については確認するしかありません。
学校で被災した時の食に関しても自治体によっては配慮している。私立幼稚園、小学校、中学校、高校など
全国的ではないが、私立学校防災用品緊急整備費助成事業の実施は広がりそうだ。
備蓄食糧での考えも3.11以降進化してきました。
行動食は行動・作業しながらエネルギー補給や栄養補給が出来る飲食糧です。・・・登山をする方々は毎回持参しています。
非常食は非常事態の際、「水」も「火」も道具も無い時の最低限の食事です。・・・アルファー米やレトルトのおかずなどです。
緊急食は緊急時で時間的に急ぎであり、即効性や素早い吸収が要求されます。・・・火も無い、水も無い状態で素早い元気を取得できる事です。
食欲旺盛で成長盛りのお子様に防災対策の備蓄食糧として注目されました弊社の「脳はぶどう糖」タブレットは
登山家の方々、山岳のガイドの方々、が常に携帯し、自分にも、同行者にも安全に下山できる事のために使用しています。
登山では一番の頼りにするのは自分であり事前の準備からです。・・・「事前の準備」はすなわち「備蓄」と同じ考えでした。
行動食、非常食、緊急食を意識した備蓄が注目をされる理由です。
子どもの脳への素早い栄養補給とエネルギー補給は、判断力や集中力に役立ちます。
幼児の非常食はミルクやベビーフードなどと共に「脳はぶどう糖」をお勧めします。・・水やお湯で溶いてもよし、お母様が口で砕いて舐めさせる事も良いです。

ホームページをご覧下さい。
〇脳はぶどう糖ホームページへ〇
posted by ブレインズ at 10:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 脳はぶどう糖 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年03月14日

東日本巨大地震

2011年3月11日午後2時46分にM9.0という世界最大級の大地震から始まり、大津波を様々な角度で何度も何度も見ました。
被災の拡大は日に日にましてきました。それも際限なく広がり、新たに出てくる被災状況には手を付けられない状況ばかりです。
バーチャルな映画だと解決しているが13日になっても現場に手を付けられないところがほとんどだ。
阪神淡路の地震の時は、建物の崩壊、火事が人命救助の妨げでした。
東日本巨大地震は、津波の爪あとが人命を奪い救助についても難関を作っている。
これからの対策は新たな局面を迎える。
原子力発電についても新たな局面です。
防災のリーダーは不眠不休で対処していると思います。
肉体と脳の働きを十分に考えて甘いものを取ってください。
阪神淡路の地震は15秒で92%の方の死因を作りました。建物の崩壊や家具の横倒しなどです。
大津波も一挙に人命を奪います。
前もって心がけるしかないような気がします。
「脳はぶどう糖・目黒巻」の普及をしていく事により、減災に寄与してゆく気持ちを新たにしました。
posted by ブレインズ at 00:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 脳はぶどう糖 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。